こんばんは、iPhone大好き、
アイフォーン滝川@~マイレージ・クレジットカード~ マネーテクニック!です。

昨年の国内携帯電話の出荷数で、appleが首位に立ったというニュースです。


・携帯出荷、アップルが初の首位 12年国内、スマホ7割 – 47NEWS(よんななニュース)

携帯出荷、アップルが初の首位 12年国内、スマホ7割

 2012年に国内で出荷された携帯電話のメーカー別シェアで米アップルが23・3%を占め、年間で初の首位になったことが調査会社IDCジャパン(東京)の集計で22日分かった。11年まで6年連続トップだったシャープは3位に転落し、明暗を分けた。

 全体の出荷台数は11年比6・4%増の4040万台と08年以来、4年ぶりに4千万台を超えた。このうちスマートフォン(多機能携帯電話)は42・1%増の2848万台。全体に占める割合は11年の52・8%から70・5%に上昇した。

管理人の感覚的には、周囲を見渡すと
半分以上の人がiPhoneを使っているような気がします。

駅で電車待ちをしている人や、電車内でスマホをいじっている人、
あるいはオフィスのあるビルのエレベーターの中など、
周囲を見ると、場合によってはみんなiPhoneだったりすることもあるくらいです。

それだけ使いやすいということと、あとはAndroidスマホと違って
メーカー間の乗り換えができない、というのもあるかもしれません。

これから、さらにiPhoneが勢力を伸ばすのか、
はたまたAndroid陣営が巻き返すのか、正直予測がつきませんが、
個人的にはiOSに慣れてしまっているので、
appleに頑張って欲しいです(笑)。