こんばんは、Mac大好き、マカー滝川@マネテク!です。

愛機はMacBook Air(11in-mid2012)です。

先日、昔のMacBook Airは安かったのに、今のMacBookは高い、というような記事を書きました。

(過去記事)
・パソコンの行く末は高価な嗜好品か | パソコンオタクになりたいw

MacBook Aiは10万円以下〜

改めて調べてみたところ、MacBook Airは税別98,800円からありますね…。
13インチで解像度も高いことや、メモリが8GBに増強されていることを考えれば、私が7万円ちょっとで購入したMacBook Airと比べても、それほど高いとは思わないですね。
ただ一方で、パソコンの世界では数年前の何倍もの性能のモノが数年前よりも安く買える、というのが常なので、正直ちょっと物足りなさは感じます。

(参考リンク)
・MacBook Air – Apple(日本)

安いような高いような

98,800円なのはSSDが128GBのミニマムなモデルです。
まぁ、もし現行のMacBook Airを購入するとしたらSSDは128GBだと足りないので256GBに増量しますね。
となると118,000円…。
やはり技術が進歩している割に安くはないような気もします。

MacBookは先進的モデルの位置付け

こうやって考えてみると、MacBook Airは、従来アップルが培ってきた技術の延長線上にある製品、という気がします。

一方、改めてMacBookに目を向けてみると、こちらは魅力的ですね。
最新技術を惜しみなく投入している感じがするのがたまらないです。
USB-Cも少しずつこなれてきていますし、ミニマリスト的な観点からも何気に惹かれるものがあります。
MacBook Proがスペック面でのフラッグシップモデルだとして、MacBookもミニマリズム面でのフラッグシップモデルなのかもしれないです。

(参考リンク)
・MacBook – Apple(日本)

ミニマリスト的なフラッグシップモデルと認識してMacBookを買うかどうか

というわけで、MacBookの位置付けが現在使っているMacBook Airと異なるとすれば、そこに価格差があるのはある意味当然ということで、「MacBook高い」はお門違いということになります。
したがって、それを踏まえてMacBookに買い換えるかどうか、という話になってくるわけなんですが、上記のページからリンクされている動画を見ると、MacBook欲しくなりますね〜。

今だと24回分割払いが金利0%というキャンペーンをアップルがやっているので、なおさら惹かれます…。

・ショッピングローン分割金利0%キャンペーン – Apple(日本)

今日のマネテクポイント

ちなみにMacBook Airの動画もいい感じです。
っていうかこうやって見ると何でも欲しくなっちゃいますね(笑)。